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最新の世界情勢を分析する



☆ 民衆闘争報道−朝日関係に関する,朝鮮民主主義人民共和国外務省との会談記録(その1)/2012年5月12日[2012年5月13日更新

☆ 論評[国連安保理の役割と、朝鮮民主主義人民共和国に対する制裁](1) (2012年03月31日更新)

☆ 朝鮮民主主義人民共和国 訪問記4 (2011年05月28日更新)

☆ 朝鮮民主主義人民共和国・訪問記 3 (2011年05月22日更新)

☆ 朝鮮民主主義人民共和国・訪問記 2 (2011年05月16日更新)

☆ 朝鮮民主主義人民共和国・訪問記 1 (2011年05月11日更新)

☆ 朝鮮半島の戦争危機を煽る張本人は誰か? [シリーズ・その@] (2010年12月31日更新)

☆ ヒル米国務次官補の訪北と、「国際的基準による核検証要求」の破綻によって、迫られる米国の義務履行 (2008年10月6日更新)


☆ 朝鮮半島の平和の第一歩は、米帝国主義の核基地である韓国と日本の非核化である (2008年8月9日更新)

☆ 韓国「蝋燭示威闘争(キャンドルデモ)」は、「食の安全を守る戦い」の枠を、越える事ができるのか?


☆ 韓国大統領選挙の結果は、何を語っているか? (2007年12月21日更新)

☆ 07年2次6者協議は、北の「核無力化」と、米の「テロ支援国家指定解除」の同時解決に向かっている!!


☆ 右翼国家主義者・渡部昇一(上智大名誉教授)は、米国大使館になにを抗議したか?




最新の世界情勢を分析する連載シリーズ項目



寄 稿 シ  リ  ー  ズ


☆ 特別寄稿 現代世界帝国主義論 その1 前桃山学院大学・社会学部長 小川 登 (2008年7月5日更新)




社 会 主 義 革 命 の 展 望 シ リ ー ズ


第1段 2008年2月18日更新  “階級政党の建設が至急”対、“現場の実践が先” (韓国・民衆言論チャムセサン 2008年2月14日付け) 下部に解説あり

第2段 韓国・社会主義労働者連合“どうして社会主義なのか?”を評す その1(2008年10月26日更新)

第3段 韓国・社会主義労働者連合“どうして社会主義なのか?”を評す その2 (2008年11月3日更新)

第4段 (韓国・社会主義労働者政党建設準備会 <社労準> 機関紙2009年9月2日)


第5弾 (プロレタリアネットワークニュースに掲載された、韓国・社会主義労働者連合 <社労連> 機関紙2009年11月21日)

第6段 (韓国・労働解放実践連帯―「社会主義綱領を討論しよう」より) 2009年12月14日更新

第7段 (韓国・労働解放実践連帯―「社会主義綱領を討論しよう」より その2) 2009年12月19日更新

第8段 (韓国・労働解放実践連帯―「社会主義綱領を討論しよう」より その3) 2009年12月26更新

第9段 社会主義革命の展望 資料 停滞していた学生たちにも広がる社会主義運動



盧武鉉参与政権の検証!!
6月抗争(1987年)から20年、韓国と参与政府(盧武鉉体制)は、その理想に近づいたか?



A  全斗換(第五共和制)から、87年6月民主化抗争まで

@  戦後、韓国の政治史(李承晩から朴正煕暗殺まで 1945〜1979




「分断朝鮮を考える」



07年1月23日 はじめに


六カ国協議について



08年1月29日  六者協議の停滞を生む、米国の義務不履行を糾弾する


07年3月25日  6カ国協議において、「拉致問題」を”東北アジア全体の平和構造”の上に置いて
          日本はどの国からも相手にされなかった!!


07年3月18日  6カ国協議におけるアメリカの最新動向とは!!

07年3月12日  6カ国協議、2.13共同声明の誠実な履行によって極東アジアの平和への 展望が生まれる!!

☆ 六カ国協議を通して見る東北アジアの現状と展望(はじめに)